「 IT小僧の時事放談 」 一覧

オリンピックは、サイバー攻撃との戦いでもある。

セキュリティには、お金がかかります。
でも、やらなければ「やられます」

ジョージ・オーウェルの「1984年」の世界は現実となるのか? AIに支配される社会

ジョージ・オーウェルの「1984年」って知っていますか? Appleファンなら「ああ!あのCMか」の世界です。 1950年代に発生した核戦争を経て、1984年現在、世界はオセアニア、ユーラシア、イース ...

中身の空っぽな5G狂想曲 DOCOMO Open House 2020をみて感じたこと スマートフォンで5Gの必要性について考える。

5Gで未来が変わるとか、夢の社会とか、騒いでいますが、2020年は、携帯電話会社やスマートフォンメーカーが、回線契約やスマートフォンを販売するための戦略だと思っています。

AIが予測していた新型コロナウイルスの拡大と危険性

新型コロナウイルスの情報を一番持っている 中国政府が、
「人民解放軍」で大都市を封鎖
いう事実からすると かなりヤバい状況と推測できます。

Amazon Web Services(AWS)大阪リージョン2021年開設 基幹系システム争奪最終決戦が始まった。

日本語の壁とハンコ文化などの慣習でなんとか守ってきた企業の市場もコストダウンには勝てません。
あっという間に企業の業務はクラウドに移行されることでしょう。

2025年の崖どころか、ITにかける予算が縮小、システムの老巧化を心配するより 会社が生き残れることが先決

すでに家電業界は、消滅寸前、スマートフォンなど国内メーカなど惨憺たる状況、トドメは、自動車産業でEVが世界中で普及したら、部品メーカーをはじめ国内産業に大きな影響が出るでしょう。
そんな状況で「ITに予算を突っ込める」のは、一部の企業とお役所ぐらいです。

三菱電機サイバー攻撃事件 隠蔽しようとしていたとしか思えない! 日本には、GDPRがなくてよかった?

東芝、「複数年にわたり、循環取引200億円」
三菱自動車「ディーゼル排ガス不正の疑い 独検察が捜索」
九州電力「システム障害「復旧のメド立たず」、26万件の電力料金を推定値で請求」

5Gの電波は有害なのか? 米国の専門家に結論を聞いてみよう。 追跡ファーウェイ ショック

日本では、こういう不安を誘うような研究報告があっても、無視するだろう。
オリンピックとセットで5Gで騒いでいるうちは、能天気な状態が続くでしょう。

リチウムイオンの次世代 「発火しない」水系リチウムイオン電池が発明された。

リチウムイオン電池のようなバッテリーの世界市場規模は約360億ドル(約3兆8,700億円)とされています。
今後それは、増大し、2026年にはおよそ1,100億ドル(約11兆8,200億円)とも言われています。

「グレート・ハック:SNS史上最悪のスキャンダル」(原題:#TheGreatHack) 人々を繋ぐためのツールが、分断を招く凶器となる。

ニュースウオッチ9 - NHKで Yahoo!とLINEが経営統合するというニュースが流れている。 ITなど取り上げたこともないマスコミのいくつかは、 「これでGAFA(Google,Apple,Am ...

IT深夜時事放談 つれづれ話 先週のおさらい 2019/1/7~2020/1/12

IT深夜時事放談 つれづれ話 先週のおさらい 2019/1/7~2020/1/12

CES 2020で発表された 3つのドヤれるものを選んでみました。

パソコンは、AIと折り畳みがトレンドになるのか?
テレビは、Micro LED(マイクロLED)の時代が来るのか?
Segway S-Podを日本で体験できる日が来るのか?

Googleアシスタントは、通訳もしてくれる真のアシスタントとなろうとしている。

インターネットでの広告業では、どこも追いつけないからできることなのでしょうけど
コストのかかるAIの基礎研究を実際に使い物になるレベルまで持ってくることがすごい

Alexaが先行する理由

Amazone Echo Dotが手元に来てから2年になりました。 ラジオやタイマーなどを中心に使いかたに慣れてきました。 特にタイマーは、分単位で設定できるので「気軽に使っています」 タイマーの時間 ...

2020年 スマートフォン関連イベント CES 2020とMobile World Congress 2020に注目せよ

注目は、来週からの2020年1月7日~10日 CES 2020です。
ここで新しい提案があるかどうか?
隠し玉を持っていそうなメーカーもありそうです。

2019年は、USB Type-Cの一年だった。 USB PD(Power delivery-パワーデリバリー)の急速充電は驚異的だ。

Anker提供のブログではないのですが、Power deliveryというキーワードで製品を選んでいたらAnker製品という結果になっています。

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