小僧のオススメ

3種類購入しても1万円でおつりが来る GEOのイヤホン戦略

2022年9月9日

ゲオ史上最高コスパ『アクティブノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン』 - GEO Online/ゲオオンライン

ワイヤレス、アクティブノイズキャンセル、骨伝導に有線イヤホン

イヤホンと言っても数百円から数十万円するものと幅広く売られています。

また、音楽だけに限定されていた使い方もWeb会議やオンライン授業が当たり前のようになってきたため用途も幅広くなってきました。

今回のIT小僧のオススメは、
適材適所な選択 GEOのイヤホン戦略
と題して 驚異的な価格で登場してきたGEOのイヤホンのすごさについて考えてみました。
最後まで読んでいただければ幸いです。

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イヤホンは消耗品

イヤホン、特に完全ワイヤレスイヤホンは消耗品です。
数千円のものから数万円のものまで 数年でバッテリーの劣化により寿命を迎えます。

数千円ならば、買い換えることもできそうですが、数万円のものを簡単に買い換えは、厳しいものがあります。

少しずつ始まったスマートフォンのバッテリー交換による長期間使用と違い、ワイヤレスイヤホンのバッテリー交換については、まだ普及するところまで進んでいません。

お財布に優しいイヤホン

となると コスパのよいイヤホンということを考えます。
2万円以上のAirPodsを止めてAnkerのワイヤレスイヤホンにするか・・・

凄く当然の見解です。

例えば Soundcore Life P2i
通常価格 ¥4,290(税込)

という価格で購入できます。

これならば、2年ごとに買い換えても2万円のAirPodsよりコスパよしです。

Anker Soundcore Life P2i(ワイヤレス イヤホン Bluetooth 5.2)【完全ワイヤレスイヤホン / Bluetooth5.2対応 / IPX5防水規格 / 最大28時間音楽再生】ブラック

Anker Soundcore Life P2i(ワイヤレス イヤホン Bluetooth 5.2)【完全ワイヤレスイヤホン / Bluetooth5.2対応 / IPX5防水規格 / 最大28時間音楽再生】ブラック

1,980円(税込:2,178円)の完全ワイヤレスイヤホン

でも、待ってください。
通常価格 ¥4,290(税込)のAnkerもいいんですが、さらにコスパのよいイヤホンがあるのです。

1,980円(税込:2,178円)

という驚異的な価格を実現している GEOのイヤホンです。

例えばGRFD-SWE100M7と言うモデルの仕様をみてみよう

  • Bluetooth Ver5.1採用
  • 6mmダイナミックドライバー搭載
  • 左右独立接続で安定通信
  • オート電源オン機能
  • 簡単自動ペアリング
  • 超軽量・片耳約4g
  • 充電ケース満充電で、イヤホンへの充電が最大3回可能
  • 音声アシスタント呼出し対応(Siri/Google Assistant)
  • ハンズフリー通話機能
  • 人間工学に基づいた快適なフィット感
  • 保護等級 防水規格 IPX4取得

GRFD-SWE100M7 上記の仕様で1,980円(税込:2,178円)なのです
https://geo-online.co.jp/campaign/special/other/geoselection/earphones/swe100m7.html

他にも用途によって選ぶことができます。

GRFD-SWE200M6 薄型ケースタイプ
https://geo-online.co.jp/campaign/special/other/geoselection/earphones/swe200m6.html

GRFD-SWE100M22 バッテリー残量が簡単に確認できる
https://geo-online.co.jp/campaign/special/other/geoselection/earphones/swe100m22.html

GRFD-SWE100QT12 安心の充実機能
https://geo-online.co.jp/campaign/special/other/geoselection/earphones/swe100qt12.html

GRFD-SWE100QT13 コスパ最強モデル
https://geo-online.co.jp/campaign/special/other/geoselection/earphones/grfdswe100qt13.html

1,980円(税込:2,178円)で仕様、用途でこれだけ選ぶことができるのです。

アクティブノイズキャンセル 3,980円(税込4,378円)~

では、アクティブノイズキャンセルはとみると3,980円(税込4,378円)のモデルから販売されています。

GRFD-SWE500HT01 BGと言うモデル ただ安いというわけではない

この価格で3つのモードを切り替え

  • アクティブ ノイズキャンセリング
  • アクティブノイズキャンセリング OFF
  • アウトドアモード(外音取り込み)

イヤホン脱着時に自動ON/OFFしてくれるイヤーセンサー搭載
ワイヤレス充電対応
IPX4規格防水

この価格帯でワイヤレス充電対応なんて凄いと思いませんか?

 

詳しくはこちらで
https://geo-online.co.jp/campaign/special/other/geoselection/earphones/swe500ht01.html

もうひとつのタイプは、同じ価格の3,980円(税込4,378円)

GRFDTWSHT03
https://geo-online.co.jp/campaign/special/other/geoselection/earphones/twsht03.html

最高ランクのモデルは 5,980円(税込6,578円)

GRFD-TWS T39
https://geo-online.co.jp/campaign/special/other/geoselection/earphones/grfdtwst39.html

この価格帯で購入できるアクティブノイズキャンセル付きでワイヤレス充電対応なんて凄いと思いませんか?

さらに 用途によって こういうものまで用意されているのです。

骨伝導ワイヤレス イヤホン 2,980円 (税込3,278円)

これだけの機能があって

製品特長

  • バンド部分が大きくなった骨伝導ヘッドホン
    ヘアスタイルを気にせず使用できます。
  •  耳をふさがないため、使用中でも周囲の音が聞こえます。
  •  会話しながらのご使用も可能です。
  •  閉塞感がなく、耳が痛くなりません。
  •  運動時でもズレ落ちしにくいイヤーフックタイプ。
  •  ハンズフリー通話機能搭載。
  •  自動ペアリングで簡単接続。
  •  音声アシスタント呼出し対応。
    (Siri/Google Assistant)
  •  防水規格IPX4なので汗で濡れてもご使用可能。
  •  Bluetooth Ver5.2搭載。

2,980円 (税込3,278円)

GRFD-BCH MaxB300
https://geo-online.co.jp/campaign/special/other/geoselection/earphones/grfdbchmaxb300.html

いやいや、驚異的なお値段です。

ネック式 イヤホン 980円(税込:1,078円)

横になっても観民負担のかからないネック式 イヤホンが980円(税込:1,078円)です。

  • スマホで話せる通話マイク
  • 操作ボタン付/密閉型イヤホン
  • ハウジングに特殊シリコンを採用
  • 耳への圧迫感を軽減し、就寝時の使用にも最適
  • Bluetooth Ver5.0採用
  • マルチポイント機能で2台同時接続が可能
  • 音声アシスタント呼出し対応(Siri/Google Assistant)

GRFD-BTE100S3
https://geo-online.co.jp/campaign/special/other/geoselection/earphones/bte100s3.html

3種類購入しても1万円でおつりが来る

こうなると 使用する状況で使い分けることができます。

通勤、通学には、
GRFD-TWS DT06 完全ワイヤレスイヤホン
2,980円(税込:3,278円)

ランニングなどワークアウトやWeb会議で
GRFD-BCH200B300 骨伝導イヤホン
2,980円(税込:3,278円)

寝ながらイヤホン ネック式
GRFD-BTE100S3
980円(税込:1,078円)

全部合わせても 税込みで 7,626円
一万円でおつりが来ます。

通勤、通学をアクティブノイズキャンセリング搭載 完全ワイヤレスイヤホン にしても
GRFD-TWS T39
5,980円(税込:6,578円)

全部合わせても 税込みで 10,934円
一万円ちょっとで揃ってしまいます。

こうなると 3つのイヤホンを購入して使い分けするということも現実的になりますね。

完全実用モデル

これらのイヤホンは、デザインは飾り気もなく 実用性に特化モデルでロゴなどもありません。

ツールとしての利用なので 数万円のモデルのような 音のこだわった というわけ  ではありません。

でも 普通に音楽や会議で実用的に使うものとして十分な性能を持っています。

これは、スマートフォンの世界でも同じで 数万円のスマートフォンでも、その10倍の価格のスマートフォン
でも実用的には、同じように使えるということと同じです。

ものを購入するときに「何か特別なもの」を求めない限り、数万円のスマートフォンで十分なのです。

同じことが、イヤホンでも起こりつつあるので 自分が何を求めるかで購入対象が変わります。

GEOのイヤホンを見ていると「これで 十分」と思えてくるから不思議です。

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まとめ

世界的にものの値段が上昇しています。
昨日、発表されたiPhone 14は、10万円以上の価格になってしまいました。
これも同じように3万円程度のAndroid端末と比べても

「できることは、さほど変わりません」

カメラの性能とかスピードとかありますが、それを除けば ただのスマートフォンです。

GEOのイヤホンも同じで1/10以下の価格で同じように音を聞くことができます。

この先は、好みと趣味の問題なのでなんとも言えませんが、この価格帯でノイズキャンセル 完全ワイヤレスイヤホンを購入できるような時代になるとは、驚きです。

GEOのイヤホン 検討する価値は十分ありと思っています。

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