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エンジニアが、仕事を続けるために必要なこと 眼と腸の健康について

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誰でも歳を取ります。
20代、30代に必死に仕事をしていたころ
自分が50歳になることなど想像もできなかった。
しかし、気がつけば50歳も中盤を迎えています。

今回のIT小僧に時事放談は、
エンジニアが、仕事を続けるために必要なこと 視力と腸の健康について
と題して、エンジニアが現役を続けるにはどうすればよいか考えてみよう。

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最後まで読んでいただければ幸いです。

最初は、眼から

45歳ぐらいから眼に変化が現れます。
自分は、20代からコンタクトレンズを愛用していたのですが、30代後半にメガネに切り替えました。
長時間のディスプレイ凝視によって眼の充血が、ひどくなったからです。

最大の問題は、眼の乾燥
目薬で潤いを補填していましたが、充血がひどくなります。
思い切ってメガネに切り替え

メガネ生活は、快適快適!
充血とはおさらばです。

これでしばらく大丈夫と思っていたら

いきなり、近くが見えなくなってきました。
しばらくは、メガネを外して対応

老眼

ディスプレイがぼやけ始める。
メガネは、クルマで使用するため、キツめの度にしていたのですが、調整がなくなってきた。

そして50歳
眼鏡屋さんでディスプレイ用のメガネを新潮
メガネの度を弱くして、焦点距離を1m前後に調整
クルマ運転用の眼鏡と仕事用のメガネの2つ持ち

とりあえずこれで仕事を続けられるようになってきました。
そこから5年
今度は、手元がいよいよ見えなくなる。
老眼鏡か・・・
となるとメガネ3つ持ちとなるか?
当初は、メガネを外して近くをみることになります。

そこでサプリに頼ることを考える。

老眼は、眼のピントが、合いづらくなる現象です。
サプリは、あくまでも補助ということで老眼の進行を遅らせることが第一と考えています。


気力

50代を過ぎたあたりから、集中力が続かない。
プログラムを組んでいてもロジックが浮かばない。
これは、精神的なものがあるかも知れないので、サプリがどうこうではないのですが、気分転換が大事
ロジックで詰まったら、とりあえす、席を離れて一呼吸が大事

エンジニアは、脳内のエネルギー消費が激しいため、糖分を好む傾向があります。
例えば、コカコーラよりペプシコーラが好きなものが多いとか、チョコレートが好物とか、年齢を重ねると糖尿病も怖いのでとりすぎ注意が必要です。
と言って、糖質0では、エネルギーになりません。
程々が大事です。

食物繊維とカルシウム、さらにポリフェノールもとれるのでオススメします。

体力

体力が落ちると気力も落ちてきます。
無理して運動するとかえって身体に負担がかかるので、無理をしてはいけません。
ランニングをする場合は、膝に負担がかかるので膝を壊さないようにしましょう。

足腰に負担がかからないように自転車に乗ることもオススメします。
ロードバイクの場合、クルマが多いところは危険なので、最初は、サイクリングロードで練習しましょう。
折りたたみ自転車から始めるのもよいと思います。
スポーツバイクのような折りたたみ自転車もあるので検討してください。

必ずヘルメットを着用してください。
転倒した場合、あなたの命を守ります。



腸内健康

アンチエイジングのカギを握っているとも言われる腸は大事な器官です。
自分は、毎日、ヨーグルトを飲むようにしています。

そして、食物繊維を取りましょう。

まとめ

年齢を重ねると、いろいろなところに問題が出てきます。
眼だったり、身体的に弱ってくるのでそれを補う道具(メガネ)だったり、補助食品だったりが大事です。

心が弱まる前に身体が弱くなるので、まずそこをケアしましょう。

 

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