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なぜ使いづらいタッチパッドで仕事をしているのか? Pebble M350を超絶オススメ

ロジクール ワイヤレスマウス 無線 マウス Pebble M350GR 薄型 静音 グラファイト ワイヤレス windows mac Chrome Android Surface iPad OS 対応 M350 国内正規品 2年間無償保証

IT小僧は、いつも思うのですが、なぜ会社で支給されるパソコンは、安物のノートパソコンが多いのだろうか?
持ち運び? 会議に持ち出し?

でも安物のノートパソコンって見かけの性能はいいけど、キーボードと筐体のコストダウンが厳しい。
ペコペコしているキーボードや精度のよくないタッチパッドで仕事をしているみなさん

IT小僧が、おすすめしたい 仕事が快適かつストレスが軽減することができる周辺機器をご紹介します。
なにかの参考に慣れば幸いです。

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安物のノートパソコン

新型コロナウィルスの影響でパソコンが売れています。
主に企業が10万円以下のノートパソコンが売れ行きの中心となっているようです。

intelに変わってRyzenのCPUが安価でコストパフォーマンスがよいのでボートパソコンの世界でも徐々に売れ行きを伸ばしている。

正直、企業でOfficeを使うには、Ryzen 5 + メモリー8Ḡ + 256GのSSDという組み合わせが多い。
価格も5万円代から8万円代とスマートフォン並の価格帯になっています。

しかし、性能はともかく、安価なノートパソコンには大きな欠点があります。

キーボードがフニャフニャ

そう10万円超えのノートパソコンと違って、キーボードの品質が悪すぎる。
筐体、特に強度が弱く、キーボード付近が撓む
さらに キーボードがフニャフニャで触るだけで入力されてしまう。

もっと悪いことに矢印キーがありえないほど密で押し間違いでストレスが増えます。

もっともスマートフォンレベルのパソコンに「何求めてんじゃ」とお叱りを受けるかもしれませんが、仕事という

「ただでさえ ストレスの多い状況」

「キー入力間違いでイライラ」

なんて バカバカしいものである。

タッチパッドなど使うな

ノートパソコンには、タッチパッドが付いていますが、IT小僧は、大嫌いである。
こんな 中途半端なものなど はっきり言っていらない。

100円のマウスのほうが、1000倍ストレスがたまらない。

というのに、なぜか タッチおパッドで器用に仕事をしている人がいますが、

はっきり言って 効率が悪いのによくやるわ・・・

特にExcelなどでは、タッチパッドなど 使い物にならない。

ちょっと言い過ぎていますが、マウスで使ったほうが、1000倍、いや 10000倍ストレスフリーである。

特に安価なノートパソコンのタッチパッドなど 「ゴミレベル」 どうしてもマウスが使えない時の緊急用と思ってください。

パソコン歴30年を越えているIT小僧が、今 オススメするのは、ロジクールのマウス

ロジクール ワイヤレスマウス 無線 マウス Pebble M350

これは、マウスのもっとも重要なポイントを正確に指し示す能力が抜群にすぐれている。
狙ったところにすーーーーと移動してきちんと止まる。

こんなこと簡単そうですが、安価なマウスでは、このスムーズな感覚はない。

Pebble M350 は、ブルートゥースとUSBレシーバーの二刀流、しかもレシーバーがきちんと格納できる。
さらに単3乾電池で動作するところも重要、充電式のマウスは、切れたときにストレスが多い。
乾電池ならば、コンビニでも入手できるし、Pebble M350GRは、半端ない長寿命である。

このPebble M350 は、たったの 価格:¥2,336(amazon 2021年4月9日現在) で購入することができます。
この¥2,336でどれだけ ストレスが軽減されるか 考えてほしい。

USBレシーバーならば、特別な設定も必要がないところも便利

IT小僧も最初購入したときは、薄型で使いづらいと思ったのですが、この薄い形が、手の疲労を軽減してくれることも注目したい。

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キーボード

安価なノートパソコンのキーボードも外出用あるいは、緊急用と考えてほしい。
10万円を超えるノートパソコンのキーボードは快適なものも多いことも事実

キーボードは、パソコンとのやり取りでもっとも重要なデバイスである。
高価なキーボード(特に機械式)を使うとキー入力が楽しくなることも多い。
指がある程度沈み込む感覚は、使ってみないとわかりませんので あえてオススメはしません。
好みが分かれるので これは、いろいろと使ってみるしかないと思います。

IT小僧は、仕事でWindows、MacといろいろなOSを使うので手元で切り替えができるものが好ましい。

折りたたみ式ですが、MOBOというキーボードが現在のところ使いやすいと感じている。

MOBO 折りたたみ型 Bluetooth 日本語配列 キーボード【 ブラック 】専用ケース兼スタンド付き 「 MOBO Keyboard 」 AM-KTF83J-GB

最近、話題のKeychronも一度使ってみたいと検討しています。

仕事でWindowsとMacを使っているIT小僧には、このようなキーボードが理想なんだよね。

Keychron K6 68キー Bluetooth ワイヤレス/USB有線ゲーミングメカニカルキーボード RGBバックライト/光学レッドスイッチ/Nキーロールオーバー Mac Windows用コンパクト65%レイアウトキーボード

まとめ

人間とコンピュータをつなぐキーボードとマウス
いくらタッチパッドが優秀でも、画面タッチができても Officeなどで仕事をする上では、マウスに勝てるものはない。

ノートパソコンのキーボードも専用のキーボードに比べてたら、使い勝手は大きく変わります。
特に安価なノートパソコンのフニャフニャなキーボードでストレスをためるならば、少々高価でも快適なキーボードを使ったほうが、肉体的、精神的によいことは間違いない。

キーボードは、好みがありますが、マウスは、Pebble M350を一度試してほしいと思っています。

ストレスが多い仕事でせめてコンピュータとの付き合いは、ストレスを軽減することをオススメします。
経験上、圧倒的に疲労感が違うことを感じることができるでしょう。

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